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2010年 10月 14日
2006年 03月 01日
この前書いたコキンヌにまた行ってきました♪
教えてもらったキャベツのスープ♪ 食べてみた~。 キャベツの甘みを感じるためのスープ。 中に入っているチーズの塩分でいい味になるんです とお店のダンナさんが教えてくれました♪ うまーい! 今日は2件目だったので、そこまで食べれなかったんだけど、 目の前にあった、おいしそうなトマト・・・ 箱の中で輝いていましたよ>< うむぅ~食べたいけど、おなかがぁ・・・ だけど、ワインはたくさん飲んじゃう。。。 うがーーー! って感じで、今回も帰宅。 う~む。またいろんなものが食べたい( ̄¬ ̄ ) 2006年 02月 12日
久しぶりに親と映画を見に行ってきました。
というか、一人で行こうと思ってたら、親が一緒にいく!と 計画を立て、一緒に行くことになりました。。 飛行機の中で、娘がいきなりいなくなる?お話なんだけど、 元からいなかったの?それとも誘拐?どっちよ?どっちなの? ってのがこの映画の面白いところなんだと思うんだけど。 そりゃ~ジョディかあさん。 娘のためなら何でもやります。というか 周りを巻き込みます・・・ 設定上ジョディかあさんが、飛行機の内部に詳しいとは言え、 なんかやれることはすべてやります。 ちょっとドキドキしたりするんだけどさぁ。 どっちかわかったときがとってもあっけない。 それからの話の展開がちょっとすず的にはいけてなかった気が。。。 でも、まぁまぁ楽しめます。 ジョディかあさんの演技はとってもすごい。 話の中で、一番のアクションは消火器で犯人を殴るシーンくらい。。。 後は、逃げまくり・・・ 途中まではいい感じだったんだけどなぁ。 ほんとに。 最後までしっかりしてくれれば、もっと面白いのかも。 でも。 普通に楽しめる映画でした。 2006年 01月 24日
先週行ったお店なんぞ紹介。
西新から263号線を少し下ったところにあるちーさなちーさなお店でございます☆ コキンヌってよむんだって。 お店は夫婦でされていました。 奥様はワイン、ダンナ様は料理を担当されているよーです。 私が行ったときはお店にだーれもいなくって、 だんな様も後ろを向いてなかなかお話できなかったんだけど、 私が酔っ払うにつれ、だんな様ともお話ができるようになりまして。。 ま、それはいっか。 食事はなかなかおいしかったけど、チョイ高め。 でも素材にもこだわってあるし、野菜とかも糸島産の~とか なんとかさんが作った野菜~みたいなのがほとんどでした。 ただ、食事の数は結構すくなめ?小さな黒板に書いてあるだけでした。 オープンキッチンで、なかなか素敵な雰囲気。 多分はじめめちゃめちゃ入りにくいと思うけど、 なれればかなりいい空間になりそうな予感です。 ただ、パスタとかはないんで、ほんとにお酒を飲みながら 食べるお店ってかんじです。 食事中心の場合はちょっとつらいかなぁ。 でも、すず的には久しぶりにいいお店に当たった気が。。。 これからも続いていってほしいなー。 COQUINES 福岡市早良区祖原3-4 川島ビル1F 092-846-8410 18:00~26:00 (LO11:30) 現在不定休 2006年 01月 23日
ハリーシリーズの第4弾。
ハリーもロンもハーマイオニーもとっても大人になっちゃって。 でも、14歳です。 お忘れなく。 さてはて。 今回も原作をよんでます。今のところ出た本は一応よんでるんだけど、 今回はなんとなく自分のイメージしていた話とのギャップが大きかったなー。 もう少し明るい雰囲気だったんだけどなー。 原作でははじめ、ハリーが目覚めるまでかなり時間がかかりました。 すずさんは本を読むのがとっても遅いので、数ヶ月かかった気がします。 確か、この本を読むのは一年近くかかったよーな・・・ 先輩に借りていた本を一度返却して、 もう一回かりて読み上げたんだよね・・・・ それはおいといて。 話の内容は、三大魔法学校対抗試合を中心に、恐ろしいあの人が復活するってかんじの内容。 2時間半ぐらいあったけど、間延びせず、まぁまぁ楽しかったなーぐらいの 満足感でした。 今までは謎解きみたいな部分があったけど、 今回はそこまではなくって~ ハラハラドキドキ感が中心・・・ うーん。。。 すず的には次に期待。 これから、どんどんおちていかないでね。 ハリー・・・ 2006年 01月 07日
京都といえば和菓子!
もちろん今回も鶴屋吉信本店には ちゃーーーーーんといって 目の前で生の和菓子を作っていただきました♪ 2日目の夕飯のお話なんぞ。 今回はワインを飲みに行ってきた。 人に連れて行ってもらったからどこにあるのかは お店のHPを見てくだされ。。。 お店の名前はレプロット。 とりあえず、夜のコース注文。 この日は確か、鹿肉のイイのがあるってことで、 結構鹿肉三昧。。。 しか・し。 はじめの前菜。 これはおいしかったぞ~。 しゃきしゃき野菜の上に生ハム的に鹿肉が☆ ワインが進みます進みます~♪ その後、パスタ。 トマトソースがお好みのすずさん。 はじめはトマトソースの予定だったんだけど どうやら今日はクリームソースになるらしい。 すずさんとクリームソースはどうも相性がわるくって。。。 どうもすきじゃないっす。。。 しか・し。 とりあえず、そこまでこってりではなくっておいしくいただいたぞー♪ さてさて、その次。 鹿肉のチョコレート煮?? クリームソースの後にこれはちょっと重かったです>< こってりソースはちょっとだめかもしれない・・・・ この後、デザートとコーヒーがついてた♪ ワインは進む進む~♪ 完璧によって気持ちよく帰りましたとさ。 スタッフさんとお話するといろいろ教えてくれそうな感じでしたよ~。 味はすず的にはいいと思うけど、 今回はもう少しあっさりできるとこがほしかったかも~。 次行くときは少し好みをつたえようかな~ いろんな料理が食べてみたいし。 ここでご飯を食べているとき。 近くにいたお客さんがなんとすずさんと同じ仕事っぽかった・・・ まー。 どこも仕事は大変みたいです>< レプロット 〒604-8213 京都市中京区蛸薬師通新町東入姥柳町189 エチカビル1F 075-213-3985 2006年 01月 06日
かれこれ何回いったっけ京都。
今回はこんなものがお迎えてくれました☆ ![]() いや~。あむあむされたい。幸運をおくれ~っと。 今回は福岡でも雪が積もるほどの天気だったので、 もちろん京都もつもってるだろーとおもってたの。。 積もってていくならやっぱりここ☆ ![]() 屋根がしろーくなってて、なかなかよかったです。 しかし。 しかしですよ。ここまで行く途中の砂利道。 かちんこの氷になっていて、すべりまくり。 お気に入りの靴。ぼろぼろになりました。 今回一番気に入ったのはココ ![]() 八坂の塔ってやつ。 ここはねぇ。すずさんの大好きなドラマにでておりましたので 一度いってみたかったのさー。 近くにいったら、なんと塔に登れるって書いてある~! らっきー。 てなわけで2番目まで上ってみた☆ そしたら、とっても景色がいい! ![]() 素敵です。。。 今回は金曜の夜からいって日曜の夜に帰ってくるという結構強行だったもんで。 いろいろと行きたかったんだけど、時間もなくって。 友達にも会ったし、なかなかいつもと違って面白い旅でした♪ 暇があったら、また食べ物編かきます。。 いつになることやら・・・ 2005年 12月 25日
これまたお久しぶりの更新です。
ひさーしぶりに見に行ってきました。映画。 ブラッとピットとアンジェリーナジョリーという大物ぞろいの映画でございます。 かなり期待してました。かなり。 だけど。 なんていうんだろー。 「規模がでかい夫婦喧嘩」の映画っぽい。。。 いや、確かに面白いけど、 でも、なーんかもう少し愛が欲しいわぁ~。 はじめ、カウンセリングの場面から始まって、 最後はカウンセリングでしめるっていうところは ちょっと笑ったし。 お互い二人が殺し合うシーンで、 音楽がコメディだったのも笑えるし。 なんだ??こう書いてると ある意味面白いのかなぁ。とか思うけど。 やっぱりアンジェリーナジョリーはかっこいいなー。 あの、厚めの唇になんか惹かれてしまうんだよね。。。 それに比べ、ブラピはなんだかなぁ。 すず好みでは無かったっす。 なので、すずさん的にこの映画ではアンジェリーナジョリーを 中心に見てしまいました。というか、ブラピにはあんまり目がいかなかったかも。 よく考えてみると、ブラピが出てる映画でかっこいいとおもったのって あったっけ? うーん。。セブンは渋いけどかっこいいと思わなかったしなぁ。 そんな感じの映画です。 なんだ。そりゃ。 2005年 11月 27日
韓国映画みちゃった~~。
ブームにのらずドラマは全然みてないし、 映画といえば、「猟奇的な彼女」くらいはみたけど。。 どうやらよさそうっていう噂をきいたし、 韓国モノがどんなものか見たくて見に行ってきました。 さてさて、はじめの1時間ぐらい・・・ ホントにどうなるんだろうって感じでした。 おじぃちゃんとか、出てくる人、コントか?みたいな人ばっかり出てくるし。 というか、はじめの部分。もう少し短くしてよくない?? 丁寧すぎるのかなぁ・・・ うーん。 後半は泣きました。 多分用意された泣き所で、しっかりと泣かせてもらった感じ。 ずっと泣くっていうかんじじゃなくて。 所々に小泣き所があって、それに見事にはまったって感じ。 彼の優しさに心を持って行かれた感があるんだけどね・・ チケット買ったときにポストカードがついてきて、 友達に「いる?」ときかれ 「いらんいらん。」といったすずさんでしたが、 見終わった後、友達がまた 「これいる?」ときいて、 即座に「いる!」と答えたすずさん。 いや、でも。 ずっと見てておもったんだけど 高橋克典、もしくは豊川悦司と童顔の松嶋菜々子に見えて仕方なかった・・・ 2005年 11月 26日
いきなり思い立って映画を見に行ってきました。
邦画。 また、よく調べもせずに突入してきました。 戦後直後の東京のお話なんだけど。 なーんか、心地よかったっていうか、なんというか。 別にあっと驚かされることがあるわけでもなく、 ストーリーもシンプルだし、、、 でも。登場人物のそれぞれの人情?にやられた気がするのはすずさんだけか? 多分こうなるんだろーなーとか予測しつつも涙がでるんです。 流れちゃうんです。 自分は、映画の中の時代に生きたわけではないけど なんか懐かしい気持ちになるし。 テレビとか、冷蔵庫とか、 今では普通にあるものが映画の中の時代では ものすごく新しいもので。 家にくるとなったら大喜びする姿がなーんか素直っていうかなんというか。 でも。その陰で、氷の冷蔵庫がポイッと捨てられていく寂しい姿や 氷やさんの悲しげな顔がとっても印象的でした。。 あと、やっぱり下町?っていったら野良猫や、野良犬がいるっていうイメージなんだけど。 ちゃんと犬や猫が登場してて、これまた素敵でした。 それぞれの役者がそれぞれの役をいい感じで演じてて 心が洗われた気がしました。 。。ま、それだけ最近心が複雑だったってことなんだけどね。 ああゆう気持ちは忘れたくないモノですなぁ~・・
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